2011年10月1日土曜日

最小限の言葉で話ができるくせに最大限の言葉で話ができない

嫌いな【ラッパー】の話ができない。僕が何もしてないから。
何もしてない【ラッパー】が嫌いでも好きでもない。嫌いでも好きでもない事が増えていく。
何かをしていくと【ラッパー】は凄く好かれたり凄く嫌われたりする。
凄く嫌いで凄く好きな事が減っていく。

【ラッパー】って部分に【自分の興味のあるものに“er”を付けたもの】を代入していく。
最小限の言葉で喋りすぎるのに慣れてしまってる人達は最大限の言葉でPOPで社会的な話し方を苦手とするかもしれないけど、誰でも一緒。
現時点で僕は頭痛に耐えながら散文を打ち込んでいる。